プロジェクトの目的
リハビリ特化型施設の先駆けとして培ってきた信頼を再定義し、競合が増加する中で選ばれ続けるためのブランディングを目的として制作。新規利用者の不安を解消し、「ここなら楽しく元気に過ごせる」という確信を提供することで、利用相談の増加を目指しました。
施策による効果と工夫
写真撮影から参画し、利用者とスタッフの笑顔が絶えない日常の風景を切り出しました。実際に利用している方々が、どのように仲間を増やし、前向きに変わっていったかという「利用者の声」を充実させることで、検討層の心理的なハードルを下げ、新規契約の獲得と地域での口コミ波及に大きく貢献しました。